患者様及びその家族の幸せを目指す。Imepro

ご回答者様のご指名及びご連絡先
医療機関名:
所属:
氏名:
連絡先 電話番号:
Mailアドレス:

専門領域・疾患(治験実施可能な領域・疾患)

該当すると思われる範囲で選択してください。(複数回答可)

   
   
   
   
  

小児領域での治験実施状況(2014年2月1日時点)

     


実施中の治験の数(2013年3月1日現在)

             


実施中の治験の対象領域・患者(複数回答可)

   
   
   
   
  

実施経験のある治験の対象領域・患者(複数回答可)

   
   
   
   
  

小児ワクチン治験について実施可否

   


実施可能と回答された方へ

 ワクチン治験は、健常なお子さんにご協力をいただくことになると思われます。
 協力者の募集はどのように行いますか?

   

   

 

  


 上記について何名くらいの方に声をかけられますか(治験に参加してもらえそうですか)
 予想で結構です。

           


 どの年齢層の協力が得られそうですか(参加してもらえそうですか):予想で結構です。

        


小児領域治験において、
近隣の治験実施施設へ被験者を紹介するシステムに
ご参加は可能でしょうか?

説明:現在、小児治験では、症例集積性が問題になっております。とはいえ、むやみに治験実施施設を増やすことは、開発費の高騰につながり、小児製剤開発のネックになっております。 同一地域内で、治験実施施設を絞り、その施設に近隣施設が協力するシステムが必要になってきています。
このようなシステムにご参加いただけますでしょうか?
このシステムで、オーファン薬の小児適応拡大につながり、患者さんが正式に薬剤を使用できるようになります。

  
  
    条件:
  
    理由:

臨床研究について

 臨床研究実施状況について

         
   

 臨床研究の業務支援について

 どのような業務支援が有用ですか?


 臨床研究のデータ収集簡易システムのサービスを提供しています。ご興味がおありですか?
 (入力システム例をホームページに公開しています)

         


 臨床研究の統計解析のサービスを提供しています。ご興味がおありですか?
 (統計解析結果報告例をホームページに公開しています)

         


小児製剤の市場性調査について

小児製剤の市場性(必要性)の調査にご協力いただけますか?

説明:小児製剤・小児剤型は、不足しており、その開発が要望されるところですが、開発後の市場性を製薬会社は重視します。
ただし、現在のところ、その市場性を正確に調査する手立てがなく、各製薬会社の医薬品開発に対する意思決定を鈍らせております。
今後の、小児製剤の充実のために、各種の市場性調査(ネットアンケート調査)にご協力をいただけますでしょうか?
また、小児領域に係わるコメディカルの方々へも、小児科医師経由で調査協力をいただくことは可能でしょうか?
可能又は条件付き可能とご解答いただいた先生へは、後日、実際の調査を依頼させていただきます(調査費用は検討中)
調査結果(集計)は協力いただいた先生方にフィードバックする予定です。

 
  
  
    条件:
  
    理由:


その他ご意見、ご質問など

ご意見、ご感想、その他のお問い合わせたいことがありましたら、
下記フォームにご記入ください。


(お問い合わせ頂いた内容については、出来る限り早めの返信を心掛けておりますが、 時期によって返答が遅くれてしまうことがありますので、何卒ご了承ください。)